2011年3月31日木曜日

<ガラス容器>と<液循環>による超音波制御 No.63

2011年3月30日水曜日

超音波システムの技術NO.97

表面を伝搬する超音波



表面を伝搬する超音波




ものの表面を伝搬する弾性波に関しての実験です

この結果をもとに、新しい超音波技術を開発しています

<<超音波システム研究所>>



2011年3月22日火曜日

超音波照射実験 no.13

超音波技術<ガラス容器>

超音波<照射>技術no.82



Ultrasonic Cavitation Control.


超音波の非線形性現象を利用しています。

Ultrasonic Sound Flow water effect.

<<超音波システム研究所>>



2011年3月11日金曜日

Ultrasonic Cavitation Control no.61

超音波技術<ガラス容器>no.35

超音波による攪拌技術

新エネルギー加工技術展

新しい超音波洗浄技術no.45

複数の振動子を使用する超音波システム

超音波(キャビテーション・加速度・音響流)技術

均一な超音波照射

キャビテーション制御技術

超音波(定在波)の制御技術 no.20



超音波(定在波)の制御技術




 ペットボトルの特性と超音波(キャビテーション)の関係を

 適正に設定することで、

 目的に合わせた超音波(定在波)の状態が実現できます





超音波水槽の改良



水槽や容器の伝搬効率を推定する方法を利用して



<独自の水槽改良>を行います







超音波システム研究所の測定値を基準にして



改良を行い、超音波利用効率の良い状態にできます







この結果により、目的とする超音波の利用に適した



伝搬状態が実現できます







このような水槽の条件を考慮すると、



水槽の製造方法が大きな要因であることがわかります







<補足>



実際には超音波照射による確認により、



明確な改良を行います







しかし、超音波を照射しなくても測定・解析だけでも



水槽に問題がある場合は、問題点を検出することができます







この技術の説明にはたくさんの実験結果が必要ですので省略します







結果としては、



「改良すると時間的な特性が大きく変わります」



各種の工夫も大切ですが



現状の超音波利用では



ベースとなる水槽が最も重要だと思います







注:水槽の改良技術を応用していくと

まだまだ超音波の利用効率が上がると考えます



注:水槽の改良には個別の対応が必要です、

詳細は超音波システム研究所に問い合わせてください。







 水槽を改良することによる効果を解析した結果



 パワースペクトルの特性から



 高周波が幅広く伝搬していることがわかりました







これは



 高価な高周波の超音波を利用しなくても



 低価格の低周波の使用でも、さまざまな目的に対して



 幅広い超音波を利用することが可能になることを示す



 重要な結果だと考えています







 個別の水槽に対して対応させていただきます



(詳細は超音波システム研究所に問い合わせてください)













<<超音波システム研究所>>