2011年1月31日月曜日

超音波実験no.286

超音波(基礎実験・ガラス容器)no.25

超音波技術<音響流制御> NO.38



超音波振動子の設置方法による、定在波の制御技術により、


 超音波(キャビテーション)と

 音響流を「適正に設定・制御」できます。

 その結果、

 目的に合わせた超音波の状態が実現できます。



40kHz 300W



<<超音波システム研究所>>



超音波実験no.285

超音波<制御>技術no.32

超音波<照射>技術no.78

2011年1月27日木曜日

<超音波照射技術>NO.05



超音波振動子の設置方法による


超音波(定在波)の制御例です。

超音波専用水槽・樹脂容器・マイクロバブルに関する最適化を行っています。



 超音波振動子の周波数:40kHz  超音波出力:300W



<<超音波システム研究所>>



<超音波照射技術>NO.04

<超音波照射技術>NO.03

<超音波照射技術>NO.02

<超音波照射技術>NO.01



超音波振動子の設置方法による


超音波(定在波)の制御例です。

超音波専用水槽とマイクロバブルに関する最適化を行っています。



 超音波振動子の周波数:40kHz  超音波出力:300W



<<超音波システム研究所>>



超音波洗浄例-no.31

超音波<制御>技術no.31

2011年1月26日水曜日

2011年1月24日月曜日

超音波<攪拌・分散>技術-no.21

超音波<乳化・分散>技術NO.39

超音波(定在波)の制御 no.2

超音波(定在波)の制御

超音波<照射>技術no.75

超音波プローブ

<<超音波測定技術005 Ultrasonic measurement techniques >>



複雑に変化する超音波の利用状態を、


音圧や周波数だけで評価しないで

「音色」を考慮するために、

時系列データの自己回帰モデルにより解析して

評価・応用しています



 ・・・・・・・・・



Use of ultrasound conditions varying complexity,

Do not just evaluate the frequency and sound pressure

"tone" to consider,

Autoregressive model to analyze time series data

Assessment and Application to



超音波専用水槽の効果(Water tank only for supersonic wave)

<<超音波測定技術004 Ultrasonic measurement techniques >>

<ガラス容器>を利用した超音波制御技術

2011年1月22日土曜日

超音波<照射>技術no.74

<<超音波測定技術002>>

<<超音波測定技術001>>


振動子 1.6MHz 、2.5MHzを利用した振動計測


 新しい超音波計測システムの測定状態です。

 測定データを弾性波動を考慮した解析で、

 各種の振動状態を検出します。



複雑に変化する超音波の利用状態を、

音圧や周波数だけで評価しないで

「音色」を考慮するために、

時系列データの自己回帰モデルにより解析して

評価・応用しています



目的に応じた利用方法が可能です

 例1:超音波水槽内の音圧管理

 例2:超音波洗浄機の超音波周波数の確認

 例3:洗浄対象物(材質、数量、治工具・・) 
    による超音波の伝搬状態の確認

 例4:超音波攪拌における超音波条件の設定

 ・・・・・・・・・



2011年1月21日金曜日

超音波(間接容器を利用した応用実験)no.82

超音波(間接容器を利用した応用実験)no.81

超音波(間接容器を利用した応用実験)no.80

<音響流>を利用した超音波システムno.36

超音波システムの技術NO.92

<間接容器><専用水槽><液循環>と超音波no.36

超音波計測基礎実験no.4

超音波計測基礎実験no.2

川の流れの観察・実験 No.65

超音波計測基礎実験no.1



オシロスコープに圧電素子を接続しています




オシロスコープの電圧変化をモニターで観察しています



データの解析(自己回帰モデルによるフィードバック解析)により、特徴を検出します





<論理モデルの作成について>

(情報量基準を利用して)



1)各種の基礎技術(注)に基づいて、対象に関する、



D1=客観的知識(学術的論理に裏付けられた洗浄理論)

D2=経験的知識(これまでの洗浄結果)

D3=観測データ(現実の状態)



からなる 「情報データ群 」、DS=(D1,D2,D3) を明確に認識し

その組織的利用から複数のモデル案を作成する



2)統計的思考法を、

  情報データ群(DS)の構成と、それに基づくモデルの提案と検証の繰り返し

  によって情報獲得を実現する思考法と捉える



3) AIC の利用により、様々なモデルの比較を行い、最適なモデルを決定する



4) 作成したモデルに基づいて洗浄装置・洗浄システムを構築する



5) 時間と効率を考え、以下のように対応することを提案します

5-1)「論理モデル作成事項(効果的な超音波洗浄技術について)」を考慮して

     「直感によるモデル」を作成し複数の人が検討する

5-2)実状のデータや新たな情報によりモデルを修正・検討する

5-3)検討メンバーが合意できるモデルにより

装置やシステムの具体的打ち合わせに入る



上記の参考資料

ダイナミックシステムの統計的解析と制御

:赤池弘次/共著 中川東一郎/共著:サイエンス社



生体のゆらぎとリズム コンピュータ解析入門

:和田孝雄/著:講談社 





化学工学:反応工学、化学プラント工学、LSIプロセス工学、

薄膜作成工学 表面工学 等



機械工学:自動制御(システム工学)、熱力学、材料力学、

流体力学、加工工学 等



電気電子工学:超音波工学、音響学、医用画像処理、

分子エレクトロニクス工学 等



その他:物理学、物性工学、ナノテクノロジー、超分子、

最適化、マイクログラビティ応用学、プロセスマテリアル、

ITエレクトロニクス、ドラッグデリバリー、バイオテクノロジー 等



AIC:

赤池情報量規準(Akaike Information Criterion 統計モデルの相対的評価)

]

考え方(全体を貫く基本的な概念):

多くの真実らしき断片を見据え、その奥にある統一的メカニズムを描像する。



川の流れの観察・実験 No.64

2011年1月18日火曜日

Ultrasonic experiment

超音波システムの技術NO.91

超音波実験no.277

超音波(基礎実験)no.131

超音波専用水槽に関する実験 no.13



Experiment concerning water tank only for supersonic wave no.13


容器の音響特性と液循環の効果を効率良く制御できる水槽の実験です

It is an experiment on the water tank that can efficiently control the acoustical property of the container and the effect of the liquid circulation.



<ステンレス容器>を利用した超音波no.57

<ステンレス容器>を利用した超音波no.56

川の流れの観察・実験 No.63

2011年1月16日日曜日

超音波振動子を利用した振動測定no.5



<<超音波測定技術>>




振動子 1.6MHz 、2.5MHzを利用した振動計測

 新しい超音波計測システムの測定状態です。

 測定データを弾性波動を考慮した解析で、

 各種の振動状態を検出します。



複雑に変化する超音波の利用状態を、

音圧や周波数だけで評価しないで

「音色」を考慮するために、

時系列データの自己回帰モデルにより解析して

評価・応用しています



目的に応じた利用方法が可能です

 例1:超音波水槽内の音圧管理

 例2:超音波洗浄機の超音波周波数の確認

 例3:洗浄対象物(材質、数量、治工具・・)

    による超音波の伝搬状態の確認

 例4:超音波攪拌における超音波条件の設定

 ・・・・・・・・・



*****参考1*****



超音波の伝搬測定と解析に関する資料を提供します

--< この資料で超音波の測定器が簡単に自作できます >-- 

 http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/page051051.html



 超音波伝搬測定解析資料



<資料の概略説明>

 1)伝搬測定についてD1-2( 40ページ )

     測定用具の説明、測定ノウハウ

     具体的な測定事例(追加) 他



 2)解析手法についてD1-2( 64ページ )

     解析方法の説明、解析ソフトの説明、解析事例 

     2chのオシロスコープ を利用した測定・解析(追加) 他



 3)伝搬測定使用ファイルデータ例(ホルダー) に

   2008年10月16日の測定・解析資料(24.9 MB (26,184,401 バイト))

  をすべて(実験写真、測定データ、解析データ、解析プログラム・・)

   提示しましたので参考にしてください   

      注:解析ソフトはコンピュータの環境条件により実行できません



 4)その他資料

     *解析用ソフトに関する資料

     *測定に関する動画( 550Mbyte ) 追加

     *伝搬測定操作手順書( 14ページ ) 追加

     *<振動解析について> ノウハウ( 16ページ ) 追加



この資料はCDで販売しています

購入希望の方は、超音波システム研究所に連絡してください

価格 10000円  送料 400円   合計 10400円



 初版 2008.11.01

 改定 2010.05.23

お問い合わせはメールでお願いします

***********************

超音波システム研究所

  http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/

***********************

Supersonic wave System technology



The cavitation and the sound flow by the supersonic wave are properly set.


Various factors are measured, analyzed, and confirmed.

It was high, and achieved a new supersonic wave

 * emulsification and decentralization *

  state about fficiency.

** Supersonic wave System Research Institute **



超音波システムの技術NO.90

非線形性超音波照射技術no.38



技術としての利用に関しては


 超音波の非線形性現象を認識して、

 その効果を利用することが可能です



 単純な事例を紹介します

  超音波水槽における、液循環の設定

  あるいはガラス容器の利用です



<<超音波システム研究所>>



<音響流>を利用した超音波システムno.3



超音波(キャビテーション)と


 音響流を

 適正に設定することで、

 目的に合わせた超音波の状態が実現できます

<<超音波システム研究所>>



Applied research into supersonic wave.

Technology that achieves propagation of aimed supersonic wave.



The cavitation and the sound style (Flow generated by supersonic wave)by the supersonic wave are properly set.

超音波測定技術NO.32

<音響流>を利用した超音波技術no.2

超音波洗浄例NO.3-2

2011年1月15日土曜日

Ultrasonic Cavitation Control no.54


超音波(キャビテーション)を


 適正に設定することで、

 目的に合わせた超音波の状態が実現できます

<<超音波システム研究所>>



Ultrasonic Cavitation Control <Sound Flow>no.19

超音波<制御>実験- Ultrasonic -NO.2

Supersonic wave using glass vessel

超音波<照射>技術no.72

超音波<制御>技術no.30

超音波<オーバーフロー>NO.18



超音波と<オーバーフローによる>


  液循環制御技術を利用して、

  超音波の伝搬状態をコントロールしています。

 < 超音波システム研究所 >



超音波測定技術NO.31

圧電素子を利用した川の流れの計測



1.6MHzの圧電素子を利用した計測方法です




超音波水槽<液循環のノウハウ No.43>

超音波実験no.275

超音波実験no.274

超音波実験no.273

2011年1月14日金曜日

超音波(基礎実験・ガラス容器)no.22

超音波システムの技術NO.14

超音波計測制御技術no.12

超音波計測制御技術no.11



新しい超音波計測システムの測定状態です。


 測定データを弾性波動を考慮した解析で、

 各種振動状態の特徴を検出します。

 < 超音波システム研究所 >



川の流れの観察・実験 No.60

2011年1月13日木曜日

超音波技術<ガラス容器>no.32



間接容器の音響特性と液循環制御により、


超音波(キャビテーション)と音響流を

「適正に設定・制御」できます。

その結果、目的に合わせた超音波の状態が実現できます。

<<超音波システム研究所>>



超音波システム(ノウハウ)no.68



超音波の伝搬状態を適正に設定することで、


キャビテーションと音響流の効果を、

目的に合わせて利用できます

<<超音波システム研究所>>



超音波システムの技術NO.89

超音波実験no.272

超音波実験no.271

超音波による<キャビテーションの観察>NO.42



超音波<制御>技術を利用して、


 キャビテーションのダイナミック特性を観察しています。

 Ultrasonic Cavitation Control

 < 超音波システム研究所 >



超音波による<キャビテーションの観察>NO.41



超音波<制御>技術を利用して、


 キャビテーションのダイナミック特性を観察しています。

 Ultrasonic Cavitation Control

 < 超音波システム研究所 >



超音波による<キャビテーションの観察>NO.40

超音波計測技術no.26



(振動子 1.6MHz 、2.5MHzを利用した計測)


 新しい超音波計測システムの測定状態です。

 測定データを弾性波動を考慮した解析で、

 超音波の伝搬状態を検出します。

 < 超音波システム研究所 >



2011年1月11日火曜日

複数の振動子を使用する超音波システム



目的に合わせた超音波の効果を


効率よく安定した状態で利用できる

(複数の異なる周波数の振動子を同時に出力して使用する)

「超音波システム」です



ガラスの表面を伝搬する超音波no.08



ものの表面を伝搬する弾性波に関しての


実験・検討を行っています

<<超音波システム研究所>>



川の流れの観察・実験 No.57

Technology using flow that supersonic wave propagated

川の流れの観察・実験 No.55



川の流れを観察しています


To observe the flow of the river



2011年1月10日月曜日

川の流れの観察・実験 No.54



川の流れを観察しています


To observe the flow of the river



ステンレスの部材に圧電素子を取り付けた測定用具を使用しています



測定用具を川の中に入れて、オシロスコープで観察しています



データの解析(自己回帰モデルによるフィードバック解析)により、

 流れの特徴を検出します



iron filings and copper filings



( 72kHz 460W )


 容器に合わせた超音波の設定状態です



Stir of iron filings and copper filings by supersonic wave



 < 超音波システム研究所 >

Nonlinearity phenomenon of supersonic wave


Ultrasonic Cavitation Control.


超音波の非線形性現象を利用しています。



The cavitation of the supersonic wave is controlled by the glass vessel and the liquid circulati

Ultrasonic experiment



この技術を発展させて


  表面改質、洗浄、化学反応促進、乳化分散・・・

  の適応技術として提案させていただいています

<<超音波システム研究所 Ultrasonic System >>



Ultrasonic experiment using stainless container.



It is high of the propagation efficiency of the supersonic wave.

超音波実験no.269



Japaninoを利用して超音波を発生させます


この結果をもとに、新しい超音波技術を開発しています

<<超音波システム研究所>>
 

超音波実験no.267



新しい超音波利用の研究開発を行っています




注:振動子 1.6MHz



川の流れの観察・実験 No.51

2011年1月9日日曜日

川の流れの観察・実験 No.50

Measurement and analysis technics of interfacestute using state of propa...



It depends on the ultrasound transducer and the oscillation circuit.


It was quite new, and used the propagation of the supersonic wave as an original technology.

"Measurement and analysis technics of interfacestute" was developed.



超音波の伝搬状態を利用した「表面状態の計測・解析技術」no.3



超音波振動子と発振回路による


 全く新しい、オリジナル技術として、

 超音波の伝搬状態を利用した

 「表面状態の計測・解析技術」を開発いたしました。



応用事例として、

 各種部品・材料の表面を伝搬する超音波解析により、

 表面の特徴(応力、キズ、表面処理状態など)や

 性質(均一性、材質、製造方法、構造など)

  を検出することが可能となりました。

Measurement and analysis technics of interfacestute using state of propagation of supersonic wave

「表面状態の計測・解析技術」no.2

2011年1月8日土曜日

「表面状態の計測・解析技術」を開発



Measurement and analysis technics of interfacestute using state of propagation of supersonic wave


超音波の伝搬状態を利用した「表面状態の計測・解析技術」

超音波システム研究所は、

超音波振動子と発振回路による

 全く新しい、オリジナル技術として、

 超音波の伝搬状態を利用した

 「表面状態の計測・解析技術」を開発いたしました。



今回開発した技術の応用事例として、

 各種部品・材料の表面を伝搬する超音波解析により、

 表面の特徴(応力、キズ、表面処理状態など)や

 性質(均一性、材質、製造方法、構造など)

  を検出することが可能となりました。
 

川の流れの観察・実験 No.49

川の流れの観察・実験 No.48

川の流れの観察・実験 No.47

2011年1月7日金曜日

川の流れの観察・実験 No.45

超音波の応用技術「表面改質における表面状態(応力)の測定」

川の流れの観察・実験 No.43



川の流れを観察しています


To observe the flow of the river



ステンレスの部材に圧電素子を取り付けた測定用具を使用しています



測定用具を川の中に入れて、オシロスコープで観察しています



データの解析(自己回帰モデルによるフィードバック解析)により、

 流れの特徴を検出します



2011年1月6日木曜日

川の流れの観察・実験 No.42



川の流れを観察しています


To observe the flow of the river



ステンレスの部材に圧電素子を取り付けた測定用具を使用しています



測定用具を川の中に入れて、オシロスコープで観察しています



データの解析(自己回帰モデルによるフィードバック解析)により、

 流れの特徴を検出します



超音波実験no.266

超音波実験no.265

超音波<オーバーフロー>NO.17

2011年1月5日水曜日

超音波<照射>技術no.71



Ultrasonic Cavitation Control.


超音波の非線形性現象を利用しています。

Ultrasonic Sound Flow water effect.

<<超音波システム研究所>>



超音波測定技術NO.30



複雑に変化する超音波の利用状態を、


音圧や周波数だけで評価しないで

「音色」を考慮するために、

時系列データの自己回帰モデルにより解析して

評価・応用しています

<<超音波システム研究所>>



Basic experiment using glass bottle



The change is experimented and confirmed in the state of propagation of the supersonic wave by the glass bottle.


The technology that effectively used this result was developed.



 ガラス瓶による、超音波の伝搬状態の変化について

 実験・確認しています



<<超音波測定技術>>No.4

2011年1月4日火曜日

表面を伝搬する超音波(実験)NO.92

ステンレス部品の表面を伝搬する超音波no.06



ステンレス部品を伝搬する超音波に関する実験です。


測定と解析の工夫で、

様々な特徴(高調波、音響流、・・)を利用可能にしました。

<<超音波システム研究所>>



川の流れの観察 No.38



川の流れを観察しています


To observe the flow of the river



川の流れの観察 No.36

2011年1月3日月曜日

川の流れの観察・実験 No.34



川の流れを観察しています


To observe the flow of the river



ステンレスの部材に圧電素子を取り付けた測定用具を使用しています



測定用具を川の中に入れて、オシロスコープで観察しています



データの解析(自己回帰モデルによるフィードバック解析)により、

 流れの特徴を検出します



2011年1月2日日曜日

超音波とマイクロバブルによる表面改質技術

オリジナル振動計測技術



超音波システム研究所は、


超音波振動子と各種素材による

 専用治工具を利用した全く新しい、オリジナル技術による、

 <<振動計測技術>>を開発いたしました。



 各種部品の表面を伝搬する超音波の解析に用いた結果、

 表面の特徴(応力、キズ、表面処理状態など)や

 性質(均一性、材質、製造方法、構造など)

  を検出することが可能となりました。



川の流れの観察・実験 No.33



ステンレスの部材に圧電素子を取り付けた測定用具を使用しています




測定用具を川の中に入れて、オシロスコープで観察しています



川の流れの観察 No.32

川の流れの観察 No.29

2011年1月1日土曜日

自動車用のステンレス配管(実験)

超音波美顔器(実験)



ガラス製の灰皿に水を入れて


 超音波美顔器で超音波照射(1MHz)した様子です



超音波とガラスと水のバランスにより

 効率のよい超音波伝搬状態を実現させた様子です



灰皿の下からの観察で

 様々な超音波(キャビテーション)の変化・特徴を観察しています



川の流れの観察 No.26