2013年2月8日金曜日
超音波振動子(圧電素子)と発振回路を利用した実験 no.14
超音波振動子(圧電素子)と発振回路を利用した実験 no.14
超音波振動子(圧電素子)と発振回路を利用しています
発振回路は
大人の科学のふろくです
(オープンソースハードウェア JAPANINO)
発振プログラムによる
伝搬状態が変化する様子を確認しています
ガラス容器に圧電素子を取り付けて
発振させることで
超音波領域を含めた
振動・音が発生(伝播)します
超音波プローブを利用して伝搬状態を観察している様子です
複雑に変化する超音波の利用状態を、
音圧や周波数だけで評価しないで
「音色」を考慮するために、
時系列データの自己回帰モデルにより
解析して
評価・応用しています
このような基礎実験により
目的に合わせた特殊超音波プローブを開発・製造対応しています
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超音波システム研究所
ホームページ http://ultrasonic-labo.com/
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