2011年7月16日土曜日
<ステンレス容器>を利用した超音波no.64
<超音波を効果的に利用するステンレス製間接容器>
各種の超音波条件を適正に設定することで、
キャビテーションと音響流を、
目的に合わせた状態にコントロールできます。
超音波振動子の設置方法による、
定在波の制御技術を間接容器の設定に適応することで
超音波の効果が幅広く利用できます。
<容器概要>
材質:SUS304
特徴:超音波の音響特性に対応した処理を行っています
現在、この技術( Ultrasonic Cavitation Control )を発展させて
表面改質、洗浄、化学反応促進、乳化分散・・・
の適応技術として提案させていただいています
<<超音波システム研究所>>
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