2011年5月6日金曜日

超音波システム(ノウハウ)no.23



超音波伝搬対象に対して


 適切な超音波条件を設定するために

 以下の技術を利用しています



超音波「システム技術」

 1:専用水槽の開発技術

 2:超音波振動子の改良技術

 3:超音波伝搬状態の測定技術

 4:超音波(音響流)制御技術



 水槽・振動子(弾性体)と

 液体(水槽内)の状態に対して、

 適切な超音波伝搬状態を

 実現させることが重要だと考えています。



 目的に合わせて、キャビテーションを

 コントロールしている状態の動画です。

0 件のコメント:

コメントを投稿