2010年10月9日土曜日

超音波技術<ガラス容器>



超音波技術<ガラス容器>




間接容器と液循環制御により、

超音波(キャビテーション)と音響流を「適正に設定・制御」できます。



その結果、目的に合わせた超音波の状態が実現できます。



ポイント1

 各種容器の音響特性の計測による特徴の確認がノウハウです。



ポイント2

 容器と循環液と空気の境界の設定がノウハウです。





目的に合わせた超音波の効果を



 効率よく安定した状態で利用できる



  超音波利用方法(システム)を、



 ご提案(設計・製造・販売・コンサルティング)させていただきます





お問い合わせはメールでお願いします

***********************

超音波システム研究所

  http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/

***********************

0 件のコメント:

コメントを投稿